いやはや・・・

この歳になって、双六で言うところの「振り出しに戻る」ってやつで、○十年ぶりに実家に戻る羽目に。
この歳で、人生再生ですな・・・就職活動をしなければ。

弁護士の無料相談所なるところへ行ってみたらあさりと自己破産を薦められた・・・それは避けたいので一苦労せねばならん。

秋葉原通り魔事件

私が、ボーっとしている間も世間は慌ただしく動いているようで、凄惨な事件がおきてしまったようです。私が一言いいたいのはこての事件が起きるたびに、ゲーム等に関連付けがなされることです。
今回も、凶器ナイフはドラクエアイテムというような記事が出ていたりします。こういうことによって、作品の表現の自由に規制が入ることを私は一番恐れます。
日本はちょっと規制の入れるところが違うのではないかと思います。なんでもアメリカと比べるのは間違いかもしれませんが(犯罪大国ですからね)向こうではお酒を買うのにもIDを求められるのが普通です。学校も週休2日ですが、なんかやれば罰則登校で土日も登校しなければならかったり、当たり前に何年生からでも留年があります。
今回のタバコの自動販売機に規制が入ったことはひとつの進歩と見ますが、これを一企業のJTがやっていることが問題だと思います。これは国が主導で行えばと思います、せっかく数年前に多くの問題を含みながらも住民台帳制を取り入れたにですから、これを利用しない手は無いと思うのですが・・・えっと思われる方もいると思いますが、韓国ではネットで何かに登録する際には住民番号を要求されます。この為にネットゲームでも偽垢の問題も少なく済んでいます。

この国が、もっと住みよい国になりますように。

2話目を見終わって

木村拓哉という役者が凄いのか、周りのスタッフの力なのか、彼が主演のドラマは何かひきつける魅力がありますね。私は海外ドラマが好きでよくみるのですが国内のドラマは、何か物足りなく感じるのですが彼のドラマは、独特の国内ドラマのよさを感じます。
最近の構内のドラマは、人気の有る漫画のドラマ化や海外で成功したものの二番煎じっぽくて・・・、ドラマのためだけに書き下ろしってものが少なくなり魅力が半減している気がします。
医療系ドラマは「ER」に、犯罪捜査系は「CSI」にという感じです。
そんな中で、木村拓哉、織田裕二、の二人は日本ドラマの独特のよさが生きている気がします。織田裕二さんはここのところドラマから離れているようですので、「CHANGE」の今後が楽しみです。

いやはや・・・

体調を崩して、そのまま怠惰に日々を過ごしていたらあっという間に半月が過ぎてしまっている。
後半は気合を入れて働かないと・・・一度ダレた体を直すのは大変だ・・・

GWがはじまりましたが・・・

GWがあけると、すぐに母の日がやってきます。初めて実家を離れて暮らし始めたのならこの機会に、母親に何か送ってみましょう。私もそうでしたが、母の日に何かしてやったことはホントの子供のときだけでした。きっと、喜んでくれると思います、今なら何処のコンビニからでもカーネーションなら送れるかと思います。

ハッキリ言って、両親というのは生まれた時からの付き合いで人生の中で一番長く付き合ってきた人です。両親との人間関係の確立というのが社会生活の基本になることだと私は思います。ま、仲良く出来ない人も多々いるかと思いますが、好んで悪くする必要も無いでしょうし、母の日をそういう機会に利用してみてはどうでしょう。

原作有りの作品のドラマ化・・・

最近のTVドラマは、視聴率の確保のためか安易に漫画や小説のドラマ化が多いように思います。アニメ化でさえ声優さんにより、原作ファンのイメージが変わり賛否があるのに、ドラマ化はホントに役者さんによって・・・
この春の新ドラマも私の好きな漫画が多数ドラマ化されていますが、まず「Rookies・ルーキーズ」これは週刊ジャンプで連載されていた森田まさのり氏の作品で、後半、作者の体調不良により休載、連載を繰り返し最終回を迎え作者の体調がよければ、もっと長期連載に・・・とも思えた作品ですが綺麗に物語としては完結しています。主演の佐藤隆太さんは原作の大ファンということですが、イメージが・・・。
つぎに、「おせん」コミックイブニングに連載中のきくち正太氏の作品です。個人的に非常に好きな作品でこれをドラマ化するのは・・・
そして、これから放送がはじまる「ハチワンダイバー」、先日もかきましたが柴田ヨクサル氏の作品でこれは熱い作品ですので、原作以上に弾けてくれれば許せそうな・・・

こうして、書いていると弾けてる系はドラマになっても許せるが、ストーリー系や雰囲気に重みをおいている作品はきついですね。例えば「のだめカンタービレ」はドラマでも楽しめましたし、「NANA」の映画の中島美嘉ははまり役でしたが、アニメの方が私の中では↑です。

あ、私はおっさんですが良い作品に男女の区別は無いと思い、女性系のコミックも普通に読んでいます。さすがに立ち読みは周りの視線が痛いですが・・・

テーマ : テレビドラマ - ジャンル : テレビ・ラジオ

お薦めの、漫画などを載せてみましたw

いまひとつブログの機能が理解できていなくて、上手く表示できていませんが、ショップなるものを付けてみましたw
ここで、私の好きな漫画や小説なを紹介していけたらと思います。

1回目は、私の知る限り今、最も熱い漫画を描かれている曽田正人さんです。面白い漫画はホントに多数ありますが今、熱い漫画を描かれているといえば、曽田正人さんと柴田ヨクサルさんではないかと思います(独断です)出世作の「め組の大吾」「昴」からどうぞ曽田ワールドを楽しんでいただけたらと思います。

今回も公開中の作品ですw

■クローバーフィールド (字幕)youkuです。
クローバーフィールド/HAKAISYA (竹書房文庫 DR 206)クローバーフィールド/HAKAISYA (竹書房文庫 DR 206)
(2008/04/03)
ドリュー・ゴッダード

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TVのCMが衝撃的だったですね。私もこれから見てみます。
視聴する


あと、前にもご紹介しましたが、ネットで空いた時間のお小遣い稼ぎに

利用してみてください。

お酒について、自論

さて、今日はお酒の話です。ワインやカクテルに限らずお酒の世界は非常に置くが深いです。
私は若いころからかなり飲んできたのですが、ワインはあまりに情報量が多くて語れるほどの知識を持ち合わせていませんw
そこで、今回はウィスキーについて語ろうかと思います。最近は飲む人が少なくなったと聞いていますが、私が若いころは皆、カッコつけてロックやストレートをバーで頼んだものでしたw 今にして思えば味の分からぬ若造が、酒に対して申し訳ない事をしたと思います。

さて、そんな私が永く通ったマスターの格言であり、私もある程度の飲み手になったと思ったときに確証した格言があります、それは、「日本のウィスキーは、角にはじまり角に終わる。」という言葉です。聞いたことのある方もいらっしゃるかと思います。
角とは、サントリーの角瓶のことです。最近だと女優の小雪さんが「私は氷、あなたはウィスキー」てCMをやっていましたが・・・さてこの格言について戻りますが、この角瓶というのがなかなかのつわものなのですw もしあなたが角瓶を飲んで「旨い」と感じられたらあなたはウィスキーの味の分かる飲み手の方です。角について詳しい事はどうぞサントリーさんのHPへ。


さて、そんなお酒のことを知りたい方にお勧めのコミックを、ほっとして読めるコミックです
BARレモン・ハート 23―気持ちがすごくあったかい 酒コミック (23) (アクションコミックス)BARレモン・ハート 23―気持ちがすごくあったかい 酒コミック (23) (アクションコミックス)
(2007/07/13)
古谷 三敏

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もう、23巻になるのですね・・・雑誌の休刊などがあり今は何に連載されているのか見かけませんが。


そんな、ウィスキーやカクテルが出てくる私の大好きなTVシリーズ相棒より
第1シーズンの7話  殺しのカクテル
その続編ってわけではないですが、関連した話で
第6シーズンの14話  琥珀色の殺人
蟹江敬三さんがバーテンダー役でいいあじです。佐野史郎さんがソムリエの話は別の機会にってことで。上の2つはPANDORA TV です、私のブログで紹介するのは初めてです。視聴するにはちょっとインストしなければならないのですがリニューアルから日本語にも対応しているようで大丈夫でしょうw 実はパンドラには相棒の全シリーズ、全話があったりします。

さて、4月も半ばになり・・・

そろそろ、新しい生活が始まった方も慣れてきたころではないでしょうか。もう少しで、ゴールデンウィークですしね。

さて今日は、新入学された大学生さんに対してアルバイトの勧めです。最近、良く聞くことに就職してもすぐに職場での人間関係が・・・と辞める人が多いようですが、ハッキリ言います今まであなたが生きていた時間の半分は夜だったはずです、あ、北極の近くで白夜の経験者は違うかもしれませんがw つまり何が言いたいかというと、良い事と悪い事が半分半分で普通なんだよと言いたいのです。さらに、良い事や悪い事ていうのはほとんどが相対評価であって見方を変えればどちらにでも取れるということです。

さて、話がそれましたがアルバイトの職場はそういった人間関係を体験するのにいい場になるからです。特に、体育会系の部活を経験していない人はアルバイトを勧めます。結局、人の上にたってリーダー的な人は圧倒的に体育会系が多いからです。慣れてしまえば体育会系のノリは楽なんですがねw 色々な職場を体験したければ派遣会社に登録してみることも面白いかもしれません。

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プロフィール

Author:北のクマクマ
北の大地に生息する、おっつさんです。
色々な人生経験から繰言をw

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